・・・整形の体験談・・・
★埋没法・・・成功談★
友達が埋没法経験者で、腫れや痛みなどについて、いろいろなアドバイスを受けたので、長期間の休みが取れる日に手術を行うことにしました。しかし、私の場合、手術を受けても、ほとんど腫れることがなく、翌日には、化粧をして外出することもできました。仕上がりも、とても自然で、昔の自分を知らない人から見たら、整形だとは、まったく分からないほどです。でも、埋没法は、糸が外れるといったトラブルが起こりやすいようなので、念のために、アフター保障がついているクリニックや病院を選ぶようにした方がいいと思います。
☆埋没法・・・失敗談☆
埋没法のメリットは、切開とは異なり、腫れる期間(ダウンタイム)が短いことです。それを期待して、手術を受けたんですが、手術直後の目は、赤黒く内出血し、見ていられないほど痛々しく腫れてしまいました。
それから2週間後、腫れは少ししかひかず、もろ整形!といった感じになっています。そして、一ヵ月後、耐え切れなくなったので、病院で糸を外し、結局一重に戻しました。幸い、傷は残りませんでしたが、お金は戻ってこなかったので、ローンだけ残りました。本当に最悪な体験でした。
★切開法・・・成功談★
私は、埋没法を受けるつもりだったんですが、カウンセリングの結果、まぶたの脂肪が多いということで、切開法を受けることになりました。しかし、腫れは一向にひかず、これはもう失敗してしまったのだと後悔しました。ところが、3ヶ月ほど経つと、だんだんと自然な二重になっていき、一年たった今では、パッチリ二重です。私の場合は、長い期間、腫れがひかなかったので、そういう方もいると思いますので、切開法は行う時期をしっかり考えておくべきだと思いました。
☆切開法・・・失敗談☆
アイプチをやめたくて、切開法を受けました。しかし、出来上がった二重は、想像とは全く違う二重でした。医師とも入念に相談した上で、手術を行ったはずなんですが。腫れが引けば、大丈夫だよと言われてから、もう2年以上経ちましたが、結局、不自然なままです。アイプチが嫌で、整形を決断したのに、前よりも、ごまかさないといけないようになってしまい、本当に後悔しています。
二重化粧品を使う時の注意点についてご紹介します。二重まぶたを作るための化粧品は実にいろいろな種類のものがあります。よく使われるもののなかにはアイプチやアイテープがあります。これらは商品名なのですが、基本的には糊やテープとおもっていただければわかりやすいえしょう。これを使ってまぶたが二重になるように固定することになります。
これらの化粧品を使う世代は若い世代が多いようです。実際にアイプチやアイテープなどは中学生や高校生、小学生の高学年などに広まっています。使用者の中には説明書通りに2カ月くらいで二重まぶたの癖がつくという子もいます。しかし、なかなか癖がつかない人も少なくはないのです。この場合には要注意です。
友達がすんなりと二重になって自分はなかなか二重にならないという場合には、このくらい世代の女性たちはむきになります。そして2年も3年も使い続けてしまいます。しかし、二重化粧品が誰にでも有効なわけではありません。半年くらいやってみて癖がつかないようであれば、他の方法を試してみたほうがよいでしょう。
二重まぶた手術の注意点についてご紹介します。二重まぶた手術をすることになれば、病院から様々な説明を受けることになります。プチ整形と入っても針を刺したり縫ったりすることもあります。また、場合によってはメスも使うことがあります。手術をおこなう当日は睡眠を十分取るようにして体調は万全にしましょう。
そして免疫力を十分に確保しておくようにしましょう。次に、当日は脱ぎ着しやすい服装で行くようにしましょう。手術をする時には着がえることが一般的ですが、スムースな方が楽です。着替えで手間取ってしまい妙に緊張しないようにしましょう。当然のことですが、視力が悪くて普段はコンタクトレンズを使っているという人は、手術の当日はやめておきましょう。
病院にはめがねで行った方が良いです。使い捨てのコンタクトは清潔なものですが、それを出し入れする手には雑菌が付いています。手術の傷には細菌を近付けない方がよいためです。そして手術をした後はメガネをつけましょう。手術でまぶたが腫れることがありますのでコンタクトが圧迫されてしまい出し入れが大変になることもあります。そして角膜に傷も付きやすくなります。必ずメガネにしましょう。
二重まぶた手術の合併症についてご紹介します。二重まぶたのプチ整形はとても簡単で、トラブルも少ない手術だとされています。しかし、そうはいってもまぶたに針や糸を指しておこないますし、場合によっては切開をすることもあります。そのため、整形手術の合併症とアフターケアにも気を付けたほうがよいでしょう。
プチ整形などの手術をした後の合併症として、これは二重に限ったことではありませんが、一番いやなこと細菌感染で化膿してしまうということです。病院からは抗生剤を処方されることになりますし、もちろん指導も受けますが、守れないこともあります。たとえば仕事を持っている方がある日一日お休みを貰って手術をおこないます。
次の日には会社で事務仕事の予定だったのですが、取引先の会社で水道管が破裂したことから急いで救援人員として要請されたとして、会社には手術をしたことは内緒にしていたので汗だくになって手伝っていたら、その日の晩からまぶたが腫れあがって熱が出てきてしまったという可能性もあります。絶対にないとは言い切れないです。
もし、二重まぶた手術を受けるときには、次の日にハードな仕事をしないですむ日を選んだほうがよいでしょう。そのうえで次のことを守るようにしましょう。二重まぶた手術の注意点は医師に指定された期間は顔を洗わないようにする。濡れタオルで拭く程度にしておきましょう。そして飲酒や運動、また汗をかくことは避けるようにしましょう。あとは目をいじらないように意識しておきましょう。